門司港レトロにて観光用に超小型モビリティ導入


 

おあひょーす!台風直撃なのに温泉旅行を計画してしまったミッチョンです( *´艸`)

 

環境先進都市を目指す北九州市は、国土交通省の超小型車実験として「門司港レトロ」で観光レンタカーとして活用する実証実験を行うとのことです。

 

門司港レトロにて観光用に超小型モビリティ導入

http://www.npo-ktmn.com/mobility/

超小型モビリティとは、自動車よりコンパクトで小回りが利き、環境にやさしい手軽な移動の足となる1~2人乗りの自動車です。国土交通省では、導入促進の取り組みが進められており、今後、観光シーンでの利用や、高齢者の移動手段などでの利用が期待されています。

今回、国土交通大臣の認定を受け、北九州市の環境未来都市の取り組みの一環として、北九州市を代表する観光エリア「門司港レトロ」で観光レンタカーとして活用する実証実験を行います。この実証実験では、超小型モビリティのほか、電動自転車や電動スクーターなどの車両も貸し出し、観光地における利用ニーズや課題を抽出します。この実証実験に成果は、環境対応車の普及による低炭素まちづくりに活用されます。

 

大正レトロ調に整備した観光スポットを超最新の日産ニューモビリティコンセプトで巡るとは粋ですな~♪温泉旅行じゃなくてそっち行けばよかった( *´艸`)

 

 

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