Monthly Archives: 1月 2014

ホンダ超小型車

くまモンとホンダMC-β@ゆめタウン光の森で開催された試乗会にて

 

こんばんはー!インフルエンザが大流行していますが皆様お体大丈夫ですか?管理人のミッチョンは元気印100%です(*´艸`*)

 

さてさて。先日お伝えしたくまモン&ホンダMC-βですが、YouTubeにその動画がアップされていたので紹介します。

 


 

こちらの動画は、ゆめタウン光の森で開催されたホンダMC-βの試乗会らしいです。試乗会と言っても運転席に座るだけみたいですが、くまモンもいて楽しんでいるご家族が印象的ですね!?

こんな感じで有名なキャラクターが超小型モビリティの普及に協力してくれると有り難いですね!

 

 

ホンダ超小型車 超小型車社会実験

くまモンがホンダの超小型モビリティ「MC-β」に乗った!

 

管理人のミッチョンです( *´艸`)引き続き超小型モビリティニュースをお届けしています。

 

人気ゆるキャラのくまモンが、熊本県で行われている超小型モビリティ実証実験を見学?ホンダMC-βに搭乗した様子を公式ツイッターで配信してくれてます(笑)

 
くまモンがホンダの超小型モ

 

どっちも可愛すぎる( *´艸`)

 

 

トヨタ車体超小型車 日産超小型車 超小型車社会実験

つくば市がコムスとニューモビリティコンセプト2種類の超小型モビリティを導入

 

こんばんわー(・∀・)管理人のミッチョンでーす!今日は全国的に温かい1日でしたね?まぁどこにも出掛けませんでしたけど・・・

 

さてさて。茨城県つくば市で新たな超小型モビリティ実証実験が開始されました。今回はなんと!日産ニューモビリティコンセプトとトヨタコムスの2種類同時の事業となります。

 
つくば市がコムスとニューモビリティコンセプト2種類の超小型モビリティを導入

http://www.city.tsukuba.ibaraki.jp/14215/14284/9593/016277.html

超小型モビリティ事業について

つくば市では、国土交通省からの支援対象事業の決定を受け、1~2人乗りの超小型モビリティを使った実証実験を始めました。
市が超小型モビリティを先導導入し、まちづくりの関係者とともに様々なシーンで運行を行い、市域の低炭素交通スタイルの実現を目指していきます。
つくばモビリティロボット実験特区の取り組み(セグウェイ・ウィングレット等)とともに、短距離移動手段の多様化を進めます。

事業スケジュール(予定)
平成26年1月~ 公用車,防犯パトロール
平成26年2月ごろ~ 通勤実験
平成26年夏~秋ごろ 観光利用,農業利用,商業利用
平成26年冬以降 ビジネス展開利用実験

 

パンフレットの作り込みを見てると、相当に気合が入っているように思えます!あと、これもお初だと思うのですが「農業利用」ってのが気になりますね!今後のつくば市さんの動向に期待したいと思います。

 

 

トヨタ超小型車 日産超小型車

日産ニューモビリティコンセプトの試乗も!第4回E-KIZUNAサミットinつくば

 

こんばんわー!引き続き超小型モビリティニュースをお届け(・∀・)

 

2014年1月30日(木)つくば国際会議場にて、第4回E-KIZUNAサミットinつくばが開催されます。テーマは「低炭素モビリティによるサスティナブルコミュニティを目指して」ということで、超小型モビリティの試乗会も開催されるようです。気になる車種は日産ニューモビリティコンセプトとトヨタ車体コムスです。(ホンダのMC-βが出ないのは残念ww)

 
日産ニューモビリティコンセプトの試乗も!第4回E-KIZUNAサミットinつくば
 

http://tsukuba-gi.jp/20140116event/

E-KIZUNAサミットは、さいたま市が主導し、低炭素型社会の実現のため、E V普及の課題を解決することを目的に、自治体や企業首脳等による意見・情報交換を行う場として平成22年から年1回開催されています。

第4回目の今年度は、つくば市を会場として開催することとなりました。

サミット当日は、一般の皆さんも参加可能な基調講演や併催イベントを開催し、皆さんのご来場をお待ちしています。

日時:2014年1月30日(木) 午前10時ー午後4時

会場:つくば国際会議場

開催内容

サミット併催イベント 10時00分~16時00分
(場所:国際会議場内 多目的ホール)

●環境配慮型自動車等展示

電気自動車(EV)、燃料電池車(FCHV)、ハイブリッド車(HV)などの環境配慮型自動車及び超小型モビリティなどの展示。

●超小型モビリティ/パーソナルモビリティ試乗会
話題の次世代自動車、日産ニューモビリティコンセプト、トヨタ車体コムス、セグウェイなどの試乗。

●環境・まちづくり関連展示

自治体、企業、研究機関、団体などによるパネル展示。

●基調講演 11時00分~12時00分
(場所:国際会議場 中ホール200)

テーマ:「次世代自動車が切り拓く未来社会」

講師:清水和夫 氏 (国際自動車ジャーナリスト、(一財)日本自動車研究所客員研究員)

定員:先着100名(要事前申し込み)

 

申込は先着順なので気になる人は急いで申し込みましょう!

 

 

日産超小型車 超小型車社会実験

厚木市の介護用超小型モビリティは「たまもび号」と名付けられたようです

 

こんばんわー!管理人のミッチョンです(・∀・)センター試験真っ只中にこの冷え込みはツライw受験生の皆さんガンバッテくださいね♪

 

さてさて。以前にご紹介した神奈川県厚木市の介護用超小型モビリティですが、各方面で話題になっているようですね?これまでの超小型モビリティの用途はほとんどが観光用でしたから当然と言えば当然ですかね?ミッチョンも個人的にこれからの高齢化社会に超小型車は必ず役に立つと思っているので玉川グリーンホームでの実証実験には注視したいと思います。

 

ところで、その玉川グリーンホームに配属された日産ニューモビリティコンセプトに愛称が付けられたようなのでご紹介しますね♪

 
厚木市の介護用超小型モビリティは「たまもび号」と名付けられたようです
 

http://www.city.atsugi.kanagawa.jp/wadai/machi/d026986.html

 市内にある介護施設「玉川グリーンホーム」(小野734-2、原田忠洋施設長)で9日、日産自動車株式会社の超小型モビリティを活用する実証実験が始まりました。小林常良市長や日産自動車の社員ら関係者が集まり、出発を祝いました。

 実証実験は、市と日産自動車が昨年11月に締結した協定「厚木市・日産自動車グリーンモビリティ・プロジェクト」の一環によるものです。次世代自動車の利点や課題を見つけて地域の新たな移動手段としての可能性を探ろうと、市が国土交通省から公道走行の認定を受け同社が同施設に1台貸すという形でスタートしました。運転は玉川グリーンホームの職員が担い、主に訪問介護の足として利用されます。

 実験で使用される超小型モビリティ「ニューモビリティコンセプト(NMC)」は全長2.34メートル、全幅1.23メートルのコンパクトな電気自動車。狭い道の走行が多く深夜の緊急的な訪問もある同施設での利用は、機動性と静粛性といった特長が生かせるなど、多くのメリットが期待されています。未来への可能性を秘めた車は、親しみを込めて「たまもび号」と名付けられました。実験は3月まで2カ月間実施され、利用した職員が気づいた点を日報に書き込んで効果や課題を検証します。

 同日、小林市長は「日産と玉川グリーンホーム、厚木市が三位一体となり、介護の分野でどのように使っていけるか研究していきたい。新しい形を作り上げたい」とあいさつ。日産自動車の佐藤学(さとうまなぶ)技術企画部長は「NMCが訪問介護の分野で利用されるのは、国内で初めての試み。実証実験の結果を今後の研究開発につなげていきたい」と述べました。その後、事前に研修を受けた同施設の職員が車に乗り込み、関係者に見送られながら訪問介護に出発しました。

 同協定は、環境や交通の先進都市を目指す市と持続可能なモビリティ社会を目指す同社の思いが合致して実現しました。「充電インフラの整備促進」「電気自動車活用モデル事業」「自動車先進技術の活用」「交通流改善の将来構想検討」「小・中学校の環境教育支援」の5つの分野で協力してプロジェクトを展開し、市民・企業・行政が連携した新しいまちづくりを目指します。

 

なんと愛称は「たまもび号」!!!これは可愛いネーミングだ(・∀・)玉川グリーンホームの「たま」と、ニューモビリティコンセプトの「もび」ですね!?(言わんでも分かるって!?www)

 

自動車に愛称を付けると大切にされるって話がありますので、大事にされるといいですね♪