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国土交通省プレスリリース 日産超小型車

国土交通省「超小型モビリティの導入促進」事業の対象案件の決定について

 

引き続き超小型モビリティニュースをお届けします。

 

既に各メディアで報道されていますが、国土交通省が新たな超小型モビリティの実証実験を決定したので下記に貼り付けておきますね♪

 
国土交通省「超小型モビリティの導入促進」事業の対象案件の決定について
 
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000146.html

 国土交通省では、新たな外出・移動のきっかけをつくる超小型モビリティを活用し、地域特性を生かした魅力あるまちづくりを通じて地域振興・観光振興を図る観点や、成功事例の創出、国民理解の醸成を促す観点から、地方公共団体等の主導によるまちづくり等と一体となった先導導入や試行導入の優れた取組みを重点的に支援する「超小型モビリティの導入促進」事業を実施しております。
 本年4月28日から5月22日まで、本事業の支援対象となる案件の公募を行っておりましたが、この度、応募のあった事業計画について、外部有識者による評価結果も踏まえて選定し、本事業の支援対象とする案件を決定いたしましたので、お知らせします。

◆支援対象案件(内訳)
 事業数 3件(11台)
 ※ 詳細は別紙参照

◆支援内容
 車両導入費、導入計画策定費及び導入効果検証費の1/2を補助
 ※ 民間事業者等のみで実施する場合にあっては、上記経費の1/3を補助

◆外部有識者による評価
 「超小型モビリティの導入促進事業検討会」
  (早稲田大学理工学術院 紙屋雄史 教授、
   独立行政法人交通安全環境研究所 石井素 環境研究領域長)

件数が3件と少ないのにビックリですねぇ(T_T)最近少し超小型モビリティの一時期の勢いが無いのは事実です。もう少し注目されて欲しいですねぇ

 

 

国土交通省プレスリリース 日産超小型車

国土交通省「超小型モビリティの導入促進」事業の対象案件を决定。厚木市・横浜市・安城市の3案件

 

こんばんわー!超小型モビリティが大好きな管理人のミッチョンです(・∀・)今日はお休みということで、またまた愛車の日産ピノを洗車してきましよ♪

さてさて。9月30日に国土交通省が超小型モビリティの導入促進事業の対象案件を决定したので、今日はそれをお伝えしますねー♪

 
国土交通省「超小型モビリティの導入促進」事業の対象案件を决定。厚木市・横浜市・安城市の3案件
 

http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000133.html

「超小型モビリティの導入促進」事業の対象案件の決定について

国土交通省では、超小型モビリティの普及や関連制度の検討に向け、成功事例の創出、国民理解の醸成を促す観点から、地方公共団体等の主導によるまちづくり等と一体となった先導導入や試行導入の優れた取組みを重点的に支援する「超小型モビリティの導入促進」事業を実施することとしております。

本年8月6日から9月3日まで、本事業の支援対象となる案件の公募を行っておりましたが、この度、応募のあった事業計画について、外部有識者による評価結果も踏まえて選定し、本事業の支援対象とする案件を決定いたしましたので、お知らせします。

◆支援対象案件(内訳)
 事業数3件(52台)

厚木市《神奈川県厚木市》 日産「ニューモビリティコンセプト」 1台
(ブルーライン、日産自動車(株)、厚木先進技術開発センター)

 横浜市、日産自動車株式会社《神奈川県横浜市》 日産「ニューモビリティコンセプト」 50台
 (日産自動車(株)、(株)日産カーレンタルソリューション、(株)日立製作所、(株)TBWA/HAKUHODO)

 安城市創蓄省エネルギー・プロジェクト推進協議会 《愛知県安城市》 ノイエス 1台
 (株式会社デンソー、豊田通商株式会社、株式会社安城スタイル、安城商工会議所、株式会社日本総合研究所)

◆支援内容
 車両導入、事業計画立案及び効果評価費等の1/2(民間事業者等にあっては1/3)

◆外部有識者による評価
「超小型モビリティの導入促進事業検討会」
(横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院長 中村文彦教授 他)

 

横浜市のはチョイモビヨコハマでしょうね?安城市のノイエスという車両がとても気になりますね(・∀・)今度調べておきます♪

 

 

ルノー超小型車 国土交通省プレスリリース 日産超小型車 超小型車社会実験

国土交通省が新たな超小型モビリティ事業を決定!ルノー「Y09」?

 

こんばんわ~♪すっかり更新がスカスカになってしまってる手抜き管理人のミッチョンです( *´艸`)

どれだけ手抜きかと言うと、国土交通省が新たな超小型モビリティ事業を决定したのにすっかり見落としてしまうぐらい(T_T)・・・すいません。ちょっとプライベートがとても忙しいのです(言い訳w)

 

さてさて本題です。そう!新たな超小型モビリティ実証実験が決定したのですよ!

 

http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000126.html

「超小型モビリティの導入促進」事業の対象案件の決定について
国土交通省では、超小型モビリティの普及や関連制度の検討に向け、成功事例の創出、国民理解の醸成を促す観点から、地方公共団体等の主導によるまちづくり等と一体となった先導導入や試行導入の優れた取組みを重点的に支援する「超小型モビリティの導入促進」事業を実施することとしております。
 本年4月7日から5月9日まで、本事業の支援対象となる案件の公募を行っておりましたが、この度、応募のあった事業計画について、外部有識者による評価結果も踏まえて選定し、本事業の支援対象とする案件を決定いたしましたので、お知らせします。
 なお、今年度内に追加で事業計画の公募(本年度第2回)を行う予定です。

支援対象案件
事業数10件(51台)

申請者 《導入地域》
(事業の関係者)
導入する超小型モビリティ
厚木市 《神奈川県厚木市》
(玉川グリーンホーム(社会福祉法人)、日産自動車(株)、厚木先行技術開発センター)
ルノー「Y09」 1台
広島市 《広島市》 日産「New Mobility Concept」 6台
智頭町超小型モビリティ導入推進協議会 《鳥取県八頭郡智頭町》(智頭石油株式会社、鳥取県、智頭町、智頭町観光協会) 日産「New Mobility Concept」 2台
鹿野町超小型モビリティ導入推進協議会 《鳥取県鳥取市鹿野町》(智頭石油株式会社、株式会社ふるさと鹿野、鳥取県、鳥取県鳥取市) 日産「New Mobility Concept」 2台
よなご超小型モビリティ導入推進協議会 《鳥取県米子市》(株式会社岡田商店、智頭石油株式会社、鳥取県米子市、鳥取県) 日産「New Mobility Concept」 2台
海士町観光協会 《島根県隠岐郡海士町》(海士町観光協会、島根県海士町、隠岐國商工会) 日産「New Mobility Concept」 2台
飛鳥情報交通協議会 《奈良県明日香村、橿原市、高取町》((一社)明日香村地域振興公社、奈良県明日香村、奈良県橿原市、奈良県高取町) 日産「New Mobility Concept」 20台
高松市街地モビリティ推進協議会 《香川県高松市》(一般財団法人三宅医学研究所、日産プリンス香川販売株式会社、香川県高松市) 日産「Neew Moobility Cooncept」 nce 3台
五島市EV・ITS実配備促進協議会 《長崎県五島市》(長崎県五島市他42団体) 日産「New Mobility Concept」 3台
姫島エコツーリズム推進協議会 《大分県東国東郡姫島村》(T・プラン株式会社、大分合同新聞姫島プレスセンター、姫島観光LLP「島の風」、姫島女将の会「きちょくれ」、姫島村商工会、姫島村、パシフィックコンサルタンツ株式会社) 日産「New Mobility Concept」 10台

支援内容
車両導入、事業計画立案及び効果評価費等の1/2(民間事業者等にあっては1/3)

外部有識者による評価
「超小型モビリティの導入促進事業検討会」
(横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院長中村文彦教授他)

 

なんと!ほとんどが日産ニューモビリティコンセプトなのですね!?とてもビックリです!

しかし玉川グリーンホームへ導入されるルノーY09ってどんな車両ですかね!?RENAULTが海外で展開している超小型モビリティは日産ニューモビリティコンセプトと兄弟車になるので、また別の車両なのでしょうか!?

 

 

超小型モビリティの導入促進

国土交通省が「超小型モビリティの導入促進」事業の公募を開始!期間は5月9日(金)まで

 

こんにちわー!消費税8%の影響でとんでもない忙しさに見舞われてました。愛車の日産ピノちゃんには今月1度も乗ってなくて心配な管理人のミッチョンです(^_^;)

 

さてさて。4月7日(月)のプレスリリースからなのですが、国土交通省が「超小型モビリティの導入促進」事業の公募を開始しました。公募期間は4月7日(月)から5月9日(金)となっており、その間に事業計画を送付することとなっております。 平成26年度予算額は2億100万円となっておりますので、新たな超小型モビリティの実証実験が生まれることを楽しみに待ちたいですね♪

 
国土交通省が「超小型モビリティの導入促進」事業の公募を開始!期間は5月9日(金)まで
 

https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000118.html

「超小型モビリティの導入促進」事業の公募について
国土交通省では、超小型モビリティの普及や関連制度の検討に向け、成功事例の創出、国民理解の醸成を促す観点から、地方公共団体等の主導によるまちづくり等と一体となった先導導入や試行導入の優れた取組みを重点的に支援する「超小型モビリティの導入促進」事業を実施することとしております。この度、本事業の公募を開始いたしましたので、お知らせします。

公募期間
平成26年4月7日(月)~5月9日(金) ※事業計画書必着

支援対象
超小型モビリティの特性・魅力を引き出す創意工夫にあふれ、低炭素・省エネ型まちづくりと一体になった先導・試行導入事業

支援内容
導入事業における実施費用(車両導入、事業計画立案及び効果評価費等)の1/2を補助
 ※民間事業者が単独で実施する場合にあっては、1/3を補助

補助対象事業の決定
応募案件について、その事業計画の内容を外部有識者が評価し、その結果を踏まえて補助対象事業を決定。 ※詳細は、自動車局のウェブページをご覧下さい。(http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr1_000043.html)

 

超小型モビリティの実証実験はある程度定番となるモデルが出尽くしていると思います。支援対象に書かれているように「創意工夫」が今年度の選定基準になるのではないでしょうか?

新たな事業が決定しましたら本サイトでも案内していきます(・∀・)

 

 

EV超小型モビリティデザインコンテスト

第1回EV超小型モビリティデザインコンテスト報告会が3/31に開催

 

こんにちわー(^^)いよいよ消費税率アップですね!?ミッチョンは愛車ピノのガソリンは何年ぶりかぐらいで「満タン」にしてきましたよ(笑)皆さんも急いでくださいーね♪

 

さてさて。電気自動車普及協議会によると明日3/31(月)に第1回EV超小型モビリティデザインコンテスト報告会を開催するとのことです。

昨年の東京モーターショーでも各メディアで話題になった超小型モビリティデザインコンテストの報告会と第2回目の開催について聞けるようです。

 

http://www.apev.jp/news/2014/03/20143311ev.html?utm_medium=referral&utm_source=pulsenews

 デザインコンテスト実行委員会は昨年11月24日に東京ビッグサイトで行われました「第一回国際学生EV超小型モビリティデザインコンテスト表彰式」を開催しました。

 この度、2015年の第2回コンテストに向けて、第1回の成果を振り返り、今後の計画を発表致します。具体的には、コンテストのプロセスを紹介し、3Dプリンタで製作しました模型を発表します。

 年度末のお忙しい時期かとは存じますが、多数の皆様のご来場を頂けますよう、実行委員会一同お待ち申し上げております。

「記」
■日時  2014年3月31日(月) 13時-14時35分(予定)
受付開始 12時30分 / お名刺を1枚ご準備ください

■場所  東京大学大学院 情報学環・福武ホール地下2階 ラーニングシアター
 
〒113-0033文京区本郷7-3-1
<アクセス>東京メトロ丸ノ内線又は都営大江戸線「本郷三丁目駅」徒歩8分

*福武ホールは赤門を入ってすぐ左、
ラーニングシアターは中央のエレベーターでB2Fに降りて、左手突き当りです

■主催 EV超小型モビリティデザインコンテスト実行委員会
(メンバー:東京大学大学院情報学環、ダッソー・システムズ株式会社、電気自動車普及協議会)

◎後援:経済産業省、国土交通省
◎協賛社:株式会社ストラタシス・ジャパン、株式会社ベネッセホールディングス、株式会社ワコム、デル株式会社、日産自動車株式会社、日本ヒューレット・パッカード株式会社、レノボ・ジャパン株式会社(50音順)
◎協力社:読売新聞社

■報告会 予定プログラム
1)コンテストの主旨説明(10分)
  ・超小型EVとは何か説明
  ・デザインコンテストの目的とその背景
  ・コンテスト審査委員・サポーター紹介

2)コンテストのプロセス説明(30分)
  ・CATIA(キャティア)とSNSの活用紹介
  ・山内研究室の研究&海外との交流説明

3)コンテストの受賞作品と模型紹介(35分)
  ・受賞作品の紹介:表彰式のビデオ・ポスター
  ・3Dプリンタによる模型の授与
  ・3Dプリンタによるモデル作成方法の説明
  ・優勝校インタビュー:チームKID

4)来年に向けての計画説明(10分)
  2014年度-2015年度の計画

5)Q&A(10分)
 

 

次回の開催はもっと盛り上がること間違いないでしょう(・∀・)