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国土交通省プレスリリース 日産超小型車

国土交通省「超小型モビリティの導入促進」事業の対象案件を决定。厚木市・横浜市・安城市の3案件

 

こんばんわー!超小型モビリティが大好きな管理人のミッチョンです(・∀・)今日はお休みということで、またまた愛車の日産ピノを洗車してきましよ♪

さてさて。9月30日に国土交通省が超小型モビリティの導入促進事業の対象案件を决定したので、今日はそれをお伝えしますねー♪

 
国土交通省「超小型モビリティの導入促進」事業の対象案件を决定。厚木市・横浜市・安城市の3案件
 

http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000133.html

「超小型モビリティの導入促進」事業の対象案件の決定について

国土交通省では、超小型モビリティの普及や関連制度の検討に向け、成功事例の創出、国民理解の醸成を促す観点から、地方公共団体等の主導によるまちづくり等と一体となった先導導入や試行導入の優れた取組みを重点的に支援する「超小型モビリティの導入促進」事業を実施することとしております。

本年8月6日から9月3日まで、本事業の支援対象となる案件の公募を行っておりましたが、この度、応募のあった事業計画について、外部有識者による評価結果も踏まえて選定し、本事業の支援対象とする案件を決定いたしましたので、お知らせします。

◆支援対象案件(内訳)
 事業数3件(52台)

厚木市《神奈川県厚木市》 日産「ニューモビリティコンセプト」 1台
(ブルーライン、日産自動車(株)、厚木先進技術開発センター)

 横浜市、日産自動車株式会社《神奈川県横浜市》 日産「ニューモビリティコンセプト」 50台
 (日産自動車(株)、(株)日産カーレンタルソリューション、(株)日立製作所、(株)TBWA/HAKUHODO)

 安城市創蓄省エネルギー・プロジェクト推進協議会 《愛知県安城市》 ノイエス 1台
 (株式会社デンソー、豊田通商株式会社、株式会社安城スタイル、安城商工会議所、株式会社日本総合研究所)

◆支援内容
 車両導入、事業計画立案及び効果評価費等の1/2(民間事業者等にあっては1/3)

◆外部有識者による評価
「超小型モビリティの導入促進事業検討会」
(横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院長 中村文彦教授 他)

 

横浜市のはチョイモビヨコハマでしょうね?安城市のノイエスという車両がとても気になりますね(・∀・)今度調べておきます♪

 

 

超小型モビリティの導入促進

国土交通省が「超小型モビリティの導入促進」事業の公募を開始!期間は5月9日(金)まで

 

こんにちわー!消費税8%の影響でとんでもない忙しさに見舞われてました。愛車の日産ピノちゃんには今月1度も乗ってなくて心配な管理人のミッチョンです(^_^;)

 

さてさて。4月7日(月)のプレスリリースからなのですが、国土交通省が「超小型モビリティの導入促進」事業の公募を開始しました。公募期間は4月7日(月)から5月9日(金)となっており、その間に事業計画を送付することとなっております。 平成26年度予算額は2億100万円となっておりますので、新たな超小型モビリティの実証実験が生まれることを楽しみに待ちたいですね♪

 
国土交通省が「超小型モビリティの導入促進」事業の公募を開始!期間は5月9日(金)まで
 

https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000118.html

「超小型モビリティの導入促進」事業の公募について
国土交通省では、超小型モビリティの普及や関連制度の検討に向け、成功事例の創出、国民理解の醸成を促す観点から、地方公共団体等の主導によるまちづくり等と一体となった先導導入や試行導入の優れた取組みを重点的に支援する「超小型モビリティの導入促進」事業を実施することとしております。この度、本事業の公募を開始いたしましたので、お知らせします。

公募期間
平成26年4月7日(月)~5月9日(金) ※事業計画書必着

支援対象
超小型モビリティの特性・魅力を引き出す創意工夫にあふれ、低炭素・省エネ型まちづくりと一体になった先導・試行導入事業

支援内容
導入事業における実施費用(車両導入、事業計画立案及び効果評価費等)の1/2を補助
 ※民間事業者が単独で実施する場合にあっては、1/3を補助

補助対象事業の決定
応募案件について、その事業計画の内容を外部有識者が評価し、その結果を踏まえて補助対象事業を決定。 ※詳細は、自動車局のウェブページをご覧下さい。(http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr1_000043.html)

 

超小型モビリティの実証実験はある程度定番となるモデルが出尽くしていると思います。支援対象に書かれているように「創意工夫」が今年度の選定基準になるのではないでしょうか?

新たな事業が決定しましたら本サイトでも案内していきます(・∀・)

 

 

タジマ超小型車 管理人の超小型車トーク 超小型モビリティ・セミナー

お台場モーターフェスinメガウェブ「モビリティジャム」を開催!超小型モビリティ版モーターショー?

 

とても気になる超小型モビリティイベントのご紹介です!

 

11月16日から開催される、お台場モーターフェスinメガウェブの一環として11月30日・12月1日の2日間だけ、「モビリティジャム (未来のクルマ大集合)」という超小型モビリティ・イベントが開催されます。

 

http://www.megaweb.gr.jp/press/pdf/m2013_59.pdf

MEGA WEB(メガウェブ)では、お台場モーターフェス in MEGA WEB (11月 16日~12月1日開催)
の一環として11月30日(土)12月1日(日)の 2日間、Mobility Jam (未来のクルマ大集合)を開催しま
す。
Mobility Jamは、未来のクルマ=Mobility の作り手が、現在開発中のMobility を自ら持ち込み、未来のユーザ
ーと直接対話しながら、共に新しいクルマの世界を創造していく双方向型のイベントです。来場者である未来の
ユーザーには、作り手が参加するトークショーにおいて彼らの熱い思いを聞いていただいた上で、開発中の
Mobility に試乗する、あるいはデモ走行を見るといった体験をしていただきます。これらの体験を通して、作り手
と買い手が一緒になって未来のクルマの実現に取り組んでいくことが、このイベントの大きな狙いです。
同時に、高専ロボコンの人気ロボットを展示する「ロボコン展示・体験会」や、3D プリンター等のデジタル工作
機器を使用したワークショップ等も開催します。

 

プレスリリースを確認すると、タジマモーターコーポレーションの名前などが挙がっていたので、これまでの実証実験を踏まえて、超小型モビリティがどのように社会に根付いていくかが聞けるのかもしれません。近くにお住まい方は是非行ってみてください!

 

 

国土交通省プレスリリース 超小型車社会実験

公募期間は11月29日まで「超小型モビリティの導入促進」事業の公募について

 

こんばんわー(・∀・)寒くなってくると洗車がおっくうになりますよね?お湯が出る洗車場があればぜひミッチョンにおしえてください♪

 

さてさて。国土交通省が新たに「超小型モビリティの導入促進」事業の公募を開始しましたのでお知らせ致します。公募期間は今月末の29日となっており、事業計画書必着です!

 

今年も様々な実証実験が開始されていますが、どんな計画が出てくるか楽しみですね♪!

 

http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha10_hh_000108.html

公募期間
平成25年11月1日(金)~11月29日(金) ※事業計画書必着

支援対象
超小型モビリティの特性・魅力を引き出す創意工夫にあふれ、低炭素・省エネ型まちづくりと一体になった先導・試行導入事業

支援内容
導入事業における実施費用(車両導入、事業計画立案及び効果評価費等)の1/2を補助
※民間事業者が単独で実施する場合にあっては、1/3を補助

補助対象事業の決定
応募案件について、その事業計画の内容を外部有識者が評価し、その結果を踏まえて補助対象事業を決定。

※詳細は、自動車局のウェブページをご覧下さい。
(http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr1_000043.html)

 

個人的には「子育て世代や高齢者の移動支援」という分野に関して、様々な取組みを期待したいですね!

 

 

日産超小型車 超小型車社会実験

門司港レトロにて観光用に超小型モビリティ導入

 

おあひょーす!台風直撃なのに温泉旅行を計画してしまったミッチョンです( *´艸`)

 

環境先進都市を目指す北九州市は、国土交通省の超小型車実験として「門司港レトロ」で観光レンタカーとして活用する実証実験を行うとのことです。

 

門司港レトロにて観光用に超小型モビリティ導入

http://www.npo-ktmn.com/mobility/

超小型モビリティとは、自動車よりコンパクトで小回りが利き、環境にやさしい手軽な移動の足となる1~2人乗りの自動車です。国土交通省では、導入促進の取り組みが進められており、今後、観光シーンでの利用や、高齢者の移動手段などでの利用が期待されています。

今回、国土交通大臣の認定を受け、北九州市の環境未来都市の取り組みの一環として、北九州市を代表する観光エリア「門司港レトロ」で観光レンタカーとして活用する実証実験を行います。この実証実験では、超小型モビリティのほか、電動自転車や電動スクーターなどの車両も貸し出し、観光地における利用ニーズや課題を抽出します。この実証実験に成果は、環境対応車の普及による低炭素まちづくりに活用されます。

 

大正レトロ調に整備した観光スポットを超最新の日産ニューモビリティコンセプトで巡るとは粋ですな~♪温泉旅行じゃなくてそっち行けばよかった( *´艸`)